Monday, October 13, 2008

広島

秋の旅行は楽しかった。金曜日にとても早い起きた。京都駅に着いた時AKPのみんなさんを会った。一緒に新幹線に乗って友達とすわった。新幹線に本を読んだり音楽を聞いたり友達と話したり窓から外を見たりした。Invisible Citiesと言う本を読んだ。その本は一番好きな本ですから。いろいろな町の話について説明してとてもおもしろいと思う。新幹線に乗ることは気持ちがいいと思った。でも、広島に着いた時、とても変な気持ちがあった。広島はとても現代の町だ。原爆に落ちたから。それから、僕は気持ちがちょっと悪いだ。平和の公園はきれいけどとてもまじめな所と思った。平和の博物館に行った時ちょっと悲しくなった。博物館の後で6つ友達とお好み村へ行ってとてもおいしい広島焼を食べた。平和の公園へ着いて松原さんの話を聞いた。その話はとてもむずかしいと思った。とても悲しくなった。僕は話せなかった。大山先生と日本語で話した時ちょっといいと思った。

宮島は悲しくなかった。酔っぱらくなったりハイキングをしたりもみじまんじゅうをたべたりした。

1 comment:

meoyama said...

私も広島に行く時は、ちょっと気分が重(おも)くなります。特に、平和祈念館(きねんかん)を見るのと被爆者(ひばくしゃ)の話を聞くのは、とてもつらいです。でも、とても大切なことだと思います。

宮島は天気がよくてよかったですね。実は、私は弥山(みせん)の頂上(ちょうじょう)までのぼったのは、今年が初めてです。いつもあまり運動していないので、日曜日は足が痛(いた)くなってちょっと大変でした。